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9/19横アリVコンMCメモ

V6 コンサート

本編の感想はこちら。

MCのレポはたくさん出回っているみたいだから、個人的に好きだったところだけ。前半の途中にある小さいMCの内容も一緒に書きます~メモは取っていないのでニュアンス。メモ書き程度です。本編にMC入れたらめちゃくちゃ長くなっちゃって別にした^^;

 

客席の年齢チェック。「20代の人ー?」から始まって、90代まで聞いてって、その後10代、最後に子供。80代の方までいた。やっぱり30-40代の方が多い印象。

准「さっき10代の子たちにおじさんだよ?って言ったら\いいよー!/って」
健「\いいよー!/っていいよね。ファンに\いいよー!/って言ってもらうの好き」
准「それ前から言ってるよね」
健「メタボになってもいいー?」
ファン「\いいよー!/」
剛「甘やかしちゃダメだよ」

っここ、ちやほやされるの大好きな健ちゃんと、健ちゃんの飼い主剛くんみたいな感じでとても良かった。

 一方。買った商品が不良品だった時とかにお店の人にちゃんと言えない剛くんは、いつも健ちゃんに代わりに電話してもらってるそうでその関係もまたほっこり♡「俺意外と言えないの」、代わりに言ってくれる健ちゃんを「頼りになる」って言う剛くんなんなの!愛おしい。健ちゃんは剛くんが電話する前から「ちゃんと言えよ」ってアドバイスして、でも全然言えなくて小さくなっちゃう剛くんを見かねて「何優しい声で話してんだよ。代わって。」と。でも電話変わっても2人とも声が似てるから相手が気づいてなくて、でも急に喋るようになるってところがおかしくて。ただ、この剛くんの代わりにクレームを言う健ちゃんの言い方が・・・!すごく嫌なやつ・・・!これお客さんに言われたらいやだわーってやつ。  「クレームではなくサービス向上のために~俺で止めたい」とかなんとか。嫌なお客さん~(笑)

准「今日健くんに名言言われた。「自分に自信を持て!」って」
井「アカデミー賞取ったのに!?笑」
准「仕事のことでちょっと悩んでて。うーんってなってたらカミセンの2人が慰めてくれ た。「自分に自信を持て!」って」
井「健すごいな。クレーム処理から励ましまで!そう言われてどう思ったの?」
岡「つ、着いていこうって…」

あぁ末っ子オカダとお兄ちゃんの剛健だー。大好きなカミセンだー

 

あと、岡田くんが「やっぱりV6は落ち着く」だったかな?外だと岡田!なんて言われないし、帰ってきた感がある的なことを言ったときに、健ちゃんが「お前の扱いは変わらないからな」って言い放って、末っ子オカダもお兄ちゃんの剛健も大好きだよ・・・!

岡田くんはどれだけ体が大きくなっても世間でどれだけ評価されても剛健からしたら可愛い弟で家来で2人は"オカダ"として扱って。岡田くんはずーっと剛健に頭上がらないけど2人のお兄ちゃんが大好きでねー。そんな関係のカミセンが大好きなんだよー私は。

 

井「6人でいる時間が長くなると初めて知ったメンバーの一面みたいなのあるよね。俺、健が人のことはベタベタ触るのに触られるの好きじゃないって知った。振付師さんにこっち移動してって腕掴まれるのが嫌なんだよね。」
健「今から俺の心の中やるから」
 (いのっちに腕掴ませてバッ!とすごい勢いで振り払う)
井「メンバーも嫌なの?」
健 「いやメンバーは大丈夫、知らない人は嫌。」
井「知らない人じゃないじゃんww」
准「でも俺が健くんちのお風呂入るの嫌がるんだよ。」
健「帰りの車で、俺も健くんちでお風呂入ろうかな~とか言ってくるんだよ」
岡「健くん「ぜっっったい嫌!」って言うの」
井「なんで風呂借りようとするの」
岡「健くんちの行ってみたいなーと思って」
健「絶対やだ、うちの綺麗にしてるお風呂を大雑把な岡田が使うの嫌だ」
岡「俺が汚いみたいじゃないか!!」

健ちゃんの身も心も潔癖な一面を改めて認識したよ...

 

手話の収録の時にあさイチのスタジオに忍び込んでイノッチへの手紙を置いてくる健ちゃん。内容はちゃんと覚えていないけど"世界の健より"と。スタジオに入る前から手紙を書いて行くところまでの一部始終をマネージャーさんが写真に撮ってて、モニターに映して。20枚くらいあったかな?カメラ目線のも何枚もあったし、あぁこれ雑誌とかに載せたらいいのにってくらいいい写真が沢山あった。